株式会社グリーディジム

RECRUIT

採用情報

Recruiting Site 2022

TOP MESSSAGE

クリエイティブの本質は、各々が持つ遊びごころ。
それぞれに色があり、その組み合わせで無限のクリエイティブが生まれます。
例えば、10人のメンバーから5人のチームを作る場合252通りですが、
11人になれば、その組み合わせは一気に462通り。
あなたの色をブレンドすることで、グリーディジムの色はさらに広がります。
足して、薄めて、混ぜて、そして新しい時代の色に塗り替えていこう。
代表取締役 井上 大輔

READ MORE

代表取締役 / プロデューサー

井上 大輔

RGB: 255,000,000

学生時代は、レーシングカートに勤しんだり、仕事では、重機に携わったり、自動車のカタログ制作に取り組んだり、そして今は自転車競技のシクロクロスに体当たりしてみたり。体に染み込む地元の祭りの血がそうさせるのかもしれないけど、時と場所、シチュエーションは変わっても、走り続けることで、たぎる熱さを常に求めているのかも?

今の色になるまで
井上 大輔

代表取締役 / プロデューサー

Daisuke Inoue

デザイナー

松井 啓恵

RGB: 006,214,160

野山を歩き、自然とその在り様を写真で切り取る。昔の服をコーディネートして着こなす。日々の自分の生き方がデザインそのものなんだと思っています。仕事の中で活かしきれていないことも多いけど、デザイナーとして取り組む課題、表現しなければならないことに直面するたびに、引き出しをひっくり返しては詰め込みチャレンジする日々です。

今の色になるまで
松井 啓恵

デザイナー

Hiroe Matsui

フォトグラファー / レタッチャー

鹿島 祐樹

RGB: 255,204,051

ドリップで落とすコーヒーの色はとても黒く濃いものですが、丁寧に挽いて丁寧にドリップしたコーヒーにはしっかりとした風味と濁りのない美味しさが凝縮されています。フォトグラファーであること、レタッチャーであること、どちらが欠けても今の自分という存在はありません。二つの技術で凝縮されたコーヒーの旨味に負けない色を。

今の色になるまで
鹿島 祐樹

フォトグラファー / レタッチャー

Yuki Kashima

フォトグラファー

江戸 明弘

RGB: 099,150,234

コマーシャルフォトをとりまく環境は日進月歩で、この10年の技術の進化は目覚ましいものがありますが、技術にかまけて本質を見失わないように、常に撮り続けることが大事だと感じています。特に色管理はより複雑になり、様々な環境でしっかりとした色管理が求められます。イメージ通りの色を再現し、画作りができる環境を常に意識しています。

今の色になるまで
江戸 明弘

フォトグラファー

Akihiro Edo

プロデューサー

坂田 賢治

RGB: 190,173,151

どんなに格好いいデザインでも、どんなに綺麗なデザインでも、たった一文字の間違い、たった一桁の数字の間違いで、刷り直しになることはよくあります。それぞれの制作物としっかり向き合う。千里の道も一歩から、一歩一歩を確実に進むことで、大きな山の山頂にも必ずたどり着きます。「ベテラン」の名に恥じぬよう。

今の色になるまで
坂田 賢治

プロデューサー

Kenji Sakata

デザイナー

納 花乃香

RGB: 226,038,107

大阪を拠点として学生時代は北へ、そして社会人になった今、南へ。実は方向音痴の私。この縦軸でしっかりと大地に立って、さらに東へ、さらに西へ、自分自身を縦横無尽に広げていく、まだそのステージに立ったばかり。デザインの力で日本中、世界中とつながっていくために、どんどん吸収しアウトプットして、新しい色を絶えず塗り替えていきます。

今の色になるまで
納 花乃香

デザイナー

Kanoka Osame

チーフデザイナー

佐藤 政宏

RGB: 095,182,058

本当は大好きなお昼ご飯を食べるために、デザインをしているのかもしれない。いやそんなはずはないと自分に言い聞かせつつ、スクリプトや自動化を駆使してデザインリソースをしっかり確保する。学生時代より今の方が、ある意味でよく勉強してるんじゃない?デザインで解決できないことは、技術で解決、森のような包容力で心にいつだって余裕を。

今の色になるまで
佐藤 政宏

チーフデザイナー

Masahiro Sato

デザイナー / イラストレーター

三小田 ひかり

RGB: 255,146,000

何事も真剣に、まじめに、最後まで。意志の強さは誰にも負けないと思って常に取り組んでいます。デザイン、イラストには否が応にも自分の色がはっきりとくっきりと出てしまいますが、自分の色の範囲の中で、しっかりと納得してもらえるデザインができるように、たとえほんの数%であっても違う色のバリエーションをこれからも増やし続けます。

今の色になるまで
三小田 ひかり

デザイナー / イラストレーター

Hikari Mikoda

ディレクター / コピーライター

西井 出

RGB: 070,160,220

幼いころから青いものが好きで、自然と描く絵も青が多く、気づいたら携帯も青、車も青、服も青と青ずくめだったのが、様々なデザインに触れるうちに、「あれ?赤もありかも。」と思い始める。情熱的な赤も、静かな青もどちらも好きな色だが、1日の終わり、明日も必ずやってくるけど、少しずつ違う黄昏時のブルーモーメントが一番好きな色かもしれません。

今の色になるまで
西井 出

ディレクター / コピーライター

Izuru Nishii

ディレクター / デザイナー

上山 恵子

RGB: 196,231,088

水彩で培ったアナログの描写力と技術は、iPadなどのデジタルツールになっても発揮。デザイン業務の中では、これまでの自分の引き出しにはなかった表現を毎年1つずつ増やしていく。絵の具の種類には限りがあるけど、混ぜればまた新しい色ができあがるように、新しいことや新しい表現が入ることで、色の数も無限に。毎年芽吹く新緑のように。

今の色になるまで
上山 恵子

ディレクター / デザイナー

Keiko Ueyama

デザイナー

三橋 元子

RGB: 255,171,185

料理をしていると暖かい気持ちになります。ゲームをしていると楽しい気持ちになります。でも、デザインしていると、嬉しい気持ちも、哀しい気持ちも、腹立たしい気持ちも、楽しい気持ちも、ありとあらゆる様々な気持ちに出会います。誰かのたくさんの気持ちをPC上で形や色に具現化できることは、まったくインドアデザイナー冥利に尽きますね。

今の色になるまで
三橋 元子

デザイナー

Motoko Mitsuhashi

フォトグラファー

中村 敏夫

RGB: 019,092,014

撮影のしかけづくりはフィルムからデジタルになっても変わりません。フィルムでできることがわかっているからこそデジタルでそれが再現できる。過渡期を担ってきた一人として、デジタルが可能にしていく様々な表現を取り入れ、リアリティを追求していきたいと考えています。リアルと向き合ったことがあるかどうかが、表現の分かれ道です。

今の色になるまで
中村 敏夫

フォトグラファー

Toshio Nakamura

ディレクター / デザイナー

佐伯 麻衣

RGB: 254,101,019

ファッション誌に魅せられて飛び込んだデザインの世界で10年。これから先10年は今まで以上に幅広くたくさんのクリエイティブに携わって行きたいと思っています。オシャレなもの、かわいいもの、そんなイロドリのあるものすべてが私の心を楽しませ、新しい創作意欲が湧いてきます。感度高く、自らの思いの範囲を越えて、新しい表現へチャレンジし続けます。

今の色になるまで
佐伯 麻衣

ディレクター / デザイナー

Mai Saiki

デザイナー

齋田 隼哉

RGB: 000,234,255

おかしな言い方だけど、東京に「引きこもっていた」自分には、大阪に来て見るものすべて、感じることすべて、何もかもが新しく、楽しく、生まれ変わったような気分でさえありますが、自分の得意な表現や色、テイストがうまく仕事に活かせるのか、そしてマッチしなかった時は自分はどう行動するのか、もしかしたら1年後には、全然違う色になっているかも。

今の色になるまで
齋田 隼哉

デザイナー

Junya Saida

ディレクター / デザイナー

田中 彰博

RGB: 200,098,192

幼い頃から筋金入りの懐疑主義。デザイン業務に際しては、あらゆる問題に対してつい懐疑的に捉えがち。というのは言い訳だけど、良いものを作るためには時計が見えなくなることが玉に瑕。光明が差すまで対象にとことんぶつかり続けることで、デザインの一つの答えは必ず出ると考えています。

今の色になるまで
田中 彰博

ディレクター / デザイナー

Akihiro Tanaka

ディレクター / デザイナー

棗 紘平

RGB: 020,080,211

お金はとても大事です。デザインの仕事をしていく中で、自身が効率よくふるまうことはもちろんですが、あらゆるリソースを可視化し、お金に換算することが、本当の意味で商業デザインのクオリティを上げていく方法の一つだと考えています。もう一度言います。お金はとても大事です。ジリ貧にならないために、24時間、沈着冷静な心構えで取り組みます。

今の色になるまで
棗 紘平

ディレクター / デザイナー

Kohei Natsume

デザイナー

加藤 元太朗

RGB: 009,167,188

映画やCMの美術といったどちらかといえば物理的に巨大なスケールの世界から、細やかなグラフィックの世界へ移りましたが、細かさのスケールにも限りがないことに常に驚いています。対象のスケールは常に大きく捉え、ワイドもズームもマクロも取り替えられるレンズのような柔軟に対応できる対応力のあるデザイナーになることが目下の目標です。

今の色になるまで
加藤 元太朗

デザイナー

Gentaro Kato

フォトグラファー

羽田 幸平

RGB: 255,218,000

思えば、カメラマン人生も20年余り、これからはカメラマンではない人生よりもカメラマンとしての人生の方がどんどん長くなっていく。人を撮り、物を撮り、静止画から動画へ、地上から上空へ、愛猫のお腹を撮るかのように、あらゆるものを思い通り切り取るには、まだまだフィールドも技術も学ぶことだらけ。自然光とライティングの間を行ったり来たり。

今の色になるまで
羽田 幸平

フォトグラファー

Kohei Hada

MIXED COLOR

個性が混ざり合うと幅はもっと広がる
例えばこんな色の組み合わせ。

Specialities

得意な分野と特技を活かすことで、
進化するクリエイティブの色。

Apparel unit

センスのいい色をそれぞれが追求。
そして、ひとつのファッションを
みんなで彩る。

Automibile Unit

経験と技術、知識が大きく左右する世界。
誰よりも車という色を知っている
自負がある。

Advanced Unit

今より数歩先の未来を常に見つめる。
ここが一番冒険にでかけられる色。

Work style and Benefits

新しい色を生み出す仕組み、
それは自由な働き方と
人同士のつながりから。

About Recruit

募集要項

募集対象
2021年3月卒業/修了者〜2022年3月卒業/修了予定者
デザインまたはそれに準ずる学部・学科対象
募集人数
若干名
募集職種/職務内容
グラフィックデザイナー
・グラフィックデザイン、カタログ、パンフレット、ポスター、ウェブ、CI・VI
・イラストレーション/イメージ、キャラクターデザイン、挿絵 など
雇用形態
正社員(入社から3ヶ月は試用期間)
給与
総支給額210,000円(基本給167,000円+固定時間外/固定深夜⼿当43,000円)
固定時間外/固定深夜⼿当は、時間外30時間分および深夜10時間分を支給。
試用期間中の給与・待遇に差はありません。
賞与/昇給
・賞与 年1回
・昇給 年1回
勤務地/通勤費
・勤務地 ⼤阪府⼤阪市中央区安⼟町1丁⽬7番13号トヤマビル7F
※⼤阪メトロ堺筋線「堺筋本町駅」から徒歩1分
※⼤阪メトロ御堂筋線「本町駅」から徒歩10分
・通勤費 定額(⽀給限度額: 35,000円)
勤務時間
フレックスタイム制(コアタイム 11:00〜13:00)
休日/休暇
・完全週休2⽇制(⼟/⽇)
・祝⽇/年末年始/GW
・年間休日118日(2020年度)
・年次有給休暇(初年度10日間)
加入保険
社会保険完備(健康/厚⽣年⾦/雇⽤/労災)
福利厚生
医療保険/死亡保険制度、リモートワーク制度、ランチミーティング費⽤補助制度
応募方法
1.指定エントリーシートをダウンロードし、作成してください。 2.履歴書、エントリーシート、ポートフォリオを採用担当者宛にメールまたは、郵送してください。
・メール(saiyo@greedygym.co.jp)
・郵送(〒541-0052 ⼤阪府⼤阪市中央区安⼟町1丁⽬7番13号トヤマビル7F)
応募締切
2021年8⽉16⽇
※応募書類必着
※採用予定数に達し次第、早めに募集を締め切る場合がございます。
選考フロー
  • 書類選考

    エントリーシート及び
    ポートフォリオに基づく
    書類選考

  • 1〜2次面接

    採用担当との
    対面面接(本社予定)

  • 最終面接

    代表取締役との
    対面面接(本社予定)

  • 内定

    メールにて採用通知

  • STEP1
  • STEP2
  • STEP3
  • STEP4
注意事項
・応募書類は返却いたしませんので、予めご了承ください。返却希望の⽅は、返信⽤封筒に切⼿を貼り同封をお願いします。
・提出していただいた書類は採用選考及び入社手続きに必要な範囲で使用し、他の用途に使用することはいたしません。
・書類選考の上、合否に関わらず後日ご連絡いたします。
・卒業⾒込証明書、単位取得証明書、健康診断書は内定後にご提出ください。